Ubicación

Av del Sol L.14 Depto. 1-B Suites Real Alborada. M. S.M45 CP.77506
Cancún, Quintana Roo,
México.

Tel/Fax (998)-880-65-79.
E-mail hlscancun@prodigy.net.mx

創設

設者であるEverto Herrera BatistaはUNAM(メキシコ国
立自治大学)で海洋生物学を専攻し、1979年に学位を取得
しました。

1980年に、東京の国際センターで日本語を学んだ後、鹿児島大学の大学院で研究をしました。1989年に、HERRERA LANGUAGE SCHOOLを設立して、現在に至りま
す。住所: Avenida del Sol, No. 14, 1-B, Suites Real
Alborada, Manzana 1, Super Manzana 45. Cancun, Quintana Roo, Mexico,
77506. Tel: (998) 880 6579 メール: hlscancun@prodigy.net.mx
学校設立と同年の1989年、彼はラジオパーソナリティーとして
3ヶ国語(スペイン語、英語、そして日本語)のラジオ講座の放送
を始めました。



1992年に、日本から送られたラジオ番組の録音に参加しました。
1994年には、東京の放送局J-WAVEから、東京とカンクンを中継す
るライブ放送に、ジョン川平と共に参加しました。

1999年に日本国際交流基金がスポンサーであるメキシコの日本語教師協 会で、メキシコの語学教師のための日本語教育の勉強をしました。またそれとは別に、メキシコの日本国際交流基金の後援のもと、カンクンで日本語教師のための養成コースを作りました。
また、彼はカンクンにある有名ホテルの専属の日本語教師でもあります。

歴史



HERRERA LANGUAGE SCHOOLは1989年11月23日にメキ
シコのキンタナロー州カンクンに設立された語学学校です。
英語、スペイン語、および日本語で、Mercasol、Green
Line、Grey Line、Weitnauer Mexico、El Mexicano
Restaurant、Johnson Controls、Ultrafemme、Fiesta
Americana Grand Coral Beach、Fiesta Americana Aqua、リッ
ツ-カールトンホテル、およびJ.W.マリオットなどの国際
的に有名な会社やホテルで授業をした功績があります。

サービス



グループレッスン
a) 5名
b) 7名
c) 10名

プライベートレッスン
a) 学校で
b) 企業で

翻訳: 英語・日本語・スペイン語・イタリア語・ドイツ語 語学の試験、および移民手続きのための証明書 公式な試験のための学習 a) TOEFL(Test for English as a Foreign Language)-外国人のため の、アメリカの大学(語学以外のすべての学部)へ入学するために必要 とされる試験 b) SAT(大学進学適性試験)-アメリカの大学に入学するために必 要な学力テスト

英語を学ぶ



今日の世界はよりグローバルになっており、英語を話すことは必要不可欠です。世界でおよそどのくらいの人々が英語を話しているかは正確にはわかりませんが、私たちはそれがコミュニケーション、国際ビジネス、および観光サービスに広く使われている言語であることを知っています。
学者の中には、英語が世界で2番目に最も話されている言葉であ
ると考える人もいます。 5人に1人は少なくともいくつかの英語
を話すことができます。

ネイティブスピーカーは12,000から20,000語の語彙があ
り、日常会話ではほとんどの人々が1500から2000語の単語
を使っています。 とちなみにシェークスピアは30,000語
を使用します。

HERRERA LANGUAGE SCHOOLでの授業カリキュラムは1レベルあたり4カ月、3つのレベルで構成されています。

英語にはスペイン語より多くの音があります。 このため、
HERRERA LANGUAGE SCHOOLでは音声学に非常に効果的な方法で授業をし ているので、生徒の発音はすばらしく改善されます。
授業は会話方式です。毎日授業では対話を行っています。
このように、HERRERA LANGUAGE SCHOOLでは、学生が英語で考え、英語を話すことへの恐怖を無くさせるようサポートします。
コース終了時には、生徒はおよそ2,000の単語の語彙を習得し、
国際社会に通じるレベルの会話力、文章力を身につけることができるでしょう。

スペイン語を学ぶ



スペイン語は世界で3番目に話されている言葉です。
スペイン語のレッスンでは、3人から5人までの少人数制で
授業を行います。世界一大きいスペイン語を話す国メキシコでは、たとえ観光地で多くの人が英語や他の言語を話すとしても、スペイン語が絶対不可欠です。
メキシコに住んでいる多くの外国人は、仕事に就いていたり、なかには国際的に有名な企業で管理職に従事している人もいて、講義を受ける時間がありません。しかしHERRERA LANGUAGE SCHOOLでは、メキシコの大学を卒業し、何年も経験を積んだアカデミックな教師陣が、生徒たちの必要な能力を引き出します。
また、私たちはヨーロッパ、アメリカ、そしてアジアの大学からの上級クラスの生徒のための特別授業を提供します。
私たちは、彼らの文法的な弱点を強化して、素晴らしい試験の成績を保証します。

日本語を学ぶ



もしあなたが日々グローバル化する現代世界の一部を形成したいなら、サイバーコミュニケーションの膨大なネットワークによる国際ビジネス を身につけ、もっと勉学を向上させるなら、日本語の学習を始めるべきです。

a) 毎年、65000人の日本人の旅行者がメキシコを訪問します。そ
してその大部分が英語を話しません。

b) 2004年以降、日本とは自由貿易協定を結んでいます。

c) 世界では1億3000万人の人だけが日本語を話し、その
1億2740万が日本に住んでいます。

2006年のデータでは、日本語の学生は6351名、教師は257
人、学校は79校となっています。

しかしながら、日本語教育の需要はますます増大しています。そして毎 年、学生の人口は70%増加しています。(おそらく日本のア
ニメや漫画の影響があるでしょう)メキシコにいる日本語を学ぶ生徒の70%、日本語学校の50%は、メキシコの22州ある州のうち

5つの州にかたよっています。 HERRERA LANGUAGE SCHOOLは1999年にカンクンで最初に設立された日本語学校で、日本国際交流基金のサポートを受けていま す。

この日本の政府機関は、毎年12月の最初の日曜日
に、世界中で公式の日本語試験を行っています。合格点をとる人々には国際的に有効な証明書(資格)が渡されます。少なくとも90%の HERRERA LANGUAGE SCHOOLの生徒はこの試験に合格します。

コースプログラムは4つのレベルから成ります。クラスの初日か
ら、生徒はひらがなとカタカナで日本語を書くのを学びます。
いくつかのレッスンの後に、学生は漢字を学び始めます。

Everto Herrera Batista (HERRERA LANGUAGE SCHOOLの創設者であり校長)は、1980年に東京で日本語を勉強しました。
1989年以来、彼はこの学校とさまざまな会社で日本語を教えています。1999年に、彼はメキシコシティーの日本国際交流基金が後援する、初の

日本語教師の授業を受けました。現在、彼は「ホテル業のための日本語マニュアル」の作者です。